別れさせ屋コラム ストーカーからの依頼に関するお話

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■別れさせ屋フリーダム所属調査員S

別れさせ屋フリーダム所属調査員と工作員によるコラム第18回担当調査員Sです。

今回は弊社別れさせ屋フリーダムのみならず、別れさせ屋業界と探偵業界に存在している多くの会社が頭を悩ませているであろう、ストーカー行為を行っている人物からの特殊恋愛工作依頼や調査依頼について書こうと思います。

我々別れさせ屋業界や調査業界に身を置く人間が、絶対に忘れてはならない事件があります。 それは、「逗子ストーカー殺人事件」です。

逗子ストーカー殺人事件とは

探偵が関わってしまった逗子ストーカー殺人事件

逗子ストーカー殺人事件(wikipedia)

逗子ストーカー殺人事件は、度重なるストーカー被害の末に、2012年11月6日に神奈川県逗子市で女性が殺害された殺人事件であり、ストーカー被害が把握されていたにも関わらず事件を防止できなかったことが問題視されました。

この逗子ストーカー殺人事件では、犯人が被害者の結婚後の住所を調べるために探偵に依頼をし、最終的に被害者の住所を特定したのが依頼を受けていた探偵でした。 探偵が犯人に被害者の住所を伝えたことが、殺人事件の決定的要因となってしまったのです。

この事実が報道され、別れさせ屋業界・探偵業界にも大きな波紋が広がりました。

別れさせ屋も探偵もストーカーからの依頼は請けません

ストーカーからの依頼は固くお断りします

まず皆様にお伝えしておきたいことは、真っ当な探偵や別れさせ屋はストーカーや犯罪者からの依頼は一切お請けしていないということです。

探偵業法の第七条によって「探偵業者は、依頼者と探偵業務を行う契約を締結しようとするときは、当該依頼者から、当該探偵業務に係る調査の結果を犯罪行為、違法な差別的取扱いその他の違法な行為のために用いない旨を示す書面の交付を受けなければならない。」と規定されており、探偵業者は、依頼者から調査結果を犯罪行為等に悪用しない書面(誓約書)の交付を受けることになっています。 また、仮に法律で定められていなかったとしても、真っ当な探偵社や興信所、別れさせ屋であればストーカー行為や犯罪行為を行っている人物から依頼を請けるようなことはないでしょう。

しかし、それでも逗子ストーカー殺人事件で探偵が依頼を請けてしまったのは、おそらく犯人が依頼目的について虚偽の申告をしたからです。

「私は調査対象者にストーカー行為をしていて、住所がわかれば殺すつもりです」というようなことを正直に言って探偵に依頼するはずもなく、何らかのもっともらしい理由をつけて人探しの依頼したのでしょう。

第二の逗子ストーカー殺人事件を防ぐために

探偵や別れさせ屋が逗子ストーカー殺人事件のような事件を二度と発生させないためにどうすればよいのかということですが、それは、我々別れさせ屋業界と探偵業界の多くの会社が、依頼者の嘘をどれだけ見破ることができるのかということにかかっています。

人を探す理由は多くあります。 例えば「「お金を貸している相手が逃げてしまった」「家族が家出した」「昔世話になった恩師に会いたい」などなど。

こういった様々な人を探す理由、別れさせ屋であれば復縁したい理由や出会いたい理由について、ご相談者様のおっしゃる様々な調査対象者への情報を総合的に判断し、嘘偽りないと確信が持てたものだけ依頼をお請けしていく必要があります。

別れさせ屋において特に警戒が必要な特殊工作

特に注意すべきは……

別れさせ屋業界で警戒すべきなのは、復縁工作と出会い工作です。

復縁工作においては、過去にドメスティックバイオレンス(DV)で接近禁止命令を出されている人物からの復縁依頼の危険があります。 これは復縁工作を行ってしまうと、後々対象者の身に危険が及ぶ可能性が非常に高いと言えます。 そのため、こういった接近禁止命令を出されている人物からの復縁工作の依頼は絶対に請けてはならないのです。

仮に接近禁止命令が出ていることを隠して依頼したとしても、復縁工作の過程で工作員が対象者と交友関係を築けば、依頼者による過去のドメスティックバイオレンス(DV)については会話などからわかることです。 弊社別れさせ屋フリーダムでは、ドメスティックバイオレンス(DV)行為の事実を隠して依頼したとしても、依頼者による過去のドメスティックバイオレンス(DV)行為が発覚した時点で復縁工作を即時中止いたします。

次に出会い工作についてですが、これはご相談時に丁寧なヒアリングを行い、ご相談者様からの情報に矛盾がないかといったことに注意する必要があります。 また、調査時に対象者が強い警戒心を抱いているような場合には、ストーカー行為の被害にあっている可能性についても検討すべきです。

別れさせ屋業界、探偵業界全体として注意が必要

我々別れさせ屋や探偵の仕事が悪用されれば、第二の「逗子ストーカー殺人事件」が起きる可能性は十分にあります。

別れさせ屋業界と探偵業界の多くの会社が今後も気を緩めず、怪しい人物からの依頼を請けてしまうようなことのないように願っております。


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