別れさせ屋コラム 探偵という仕事の危険なところ

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探偵生活、たまにはある危険な仕事

■別れさせ屋フリーダム所属調査員S

いきなりではございますが、本日はゲームの話からスタートいたします。

セガゲームスが発売した『龍が如く』というゲームシリーズをご存知でしょうか? リアルな街を再現した世界観で、実在の芸能人がモデルになったキャラクターが登場したりもする人気ゲームですが、その製作スタジオの新作として木村拓哉氏が主役の私立探偵を演じる『JUDGE EYES:死神の遺言』を、2018年の12月13日に発売することを決定しました。

このゲームには「調査アクション」というものがあり、実際の探偵のような動きができることがシステム上のアピールポイントの一つとなっております。 対象者を探すサーチモード、対象者を追跡する尾行、決定的瞬間を抑えるスクープミッションなどは、私たち別れさせ屋の調査員や、一般的な興信所に所属する探偵が毎日行っている仕事そのままと言えます。

流石に実際の調査員や探偵がゲームの様にバトル(喧嘩)になることはありませんが、それでも別れさせ屋や興信所が請け負う調査の中には対象者が危険人物であるという仕事もありますし、何らかの理由から仕事の中で危険な場面に陥ってしまうということも稀にございます。

そういったわけで、コラム第63回は「探偵生活、たまにはある危険な仕事」と題しまして、ゲームではない実際の探偵が行う危険な仕事や、探偵という仕事の中での危険な場面について書かせていただきます。

対象者が危険な人物というケース

さて、まずは「請け負った仕事の対象者が危険な人物」というパターンです。

これは別れさせ屋であれば、例えばですが、親御さんからの「娘を彼氏(夫)と別れさせてほしい。」というご依頼において、別れさせたい理由が「対象者が反社会的勢力に所属している人物だから。」であるとか、「対象者が非常に暴力的な人物で、娘の身に危険が及びそうだから。」であるといったご依頼で、分かりやすく「危険な仕事」と言えるものです。

一般的な興信所や探偵事務所の依頼においても、浮気調査の対象者が上記のような人物ということもありますし、何らかの理由からそういった人物の行動調査や素行調査を依頼されるようなこともございます。 もちろん、探偵業法では第九条において「探偵業者は、当該探偵業務に係る調査の結果が犯罪行為、違法な差別的取扱いその他の違法な行為のために用いられることを知ったときは、当該探偵業務を行ってはならない。」と規定されておりますので、後々犯罪行為に繋がるような危険な調査依頼は、どこの興信所や探偵事務所も請けてはおりません。 それでも、何らかの理由から危険人物を調査してほしいという依頼は稀にあるのです。

次に、対象者に関係なく、仕事の中で危険な場面になってしまうというパターンです。

張り込みをする場所が危険な場所だったというケース

これはいくつかありますが、まずは、ご依頼者様が知っていた・知らなかったを別として、「張り込みをする対象者宅周辺に反社会的勢力の事務所があった。」「張り込みをする場所が新宿や六本木などで、対象者以外にも警戒心の強い人物がいる場所だった。」というものがあります。 こういった場所で張り込みをしますと、個人的な経験ではおおよそ30分から40分程度で、フレンドリーな感じ、もしくは威圧的に話しかけられ、どちらにせよ「何をしているのか?」と疑いをかけられつつ質問をされることになります。

対象者以外にも注意を払ってしまいますと、どうしても対象者の動きを見落としてしまう可能性が上がったり、対象者の動きが見えない位置になってしまいます。 そのため対象者以外の周囲にまで注意を払うことは難しい、というのが別れさせ屋の調査員や興信所などの探偵という仕事の実際なのです。 調査結果が全てですので、結果とリスクを天秤にかけ、結果を選ぶ必要があるのです。

探偵業法には守秘義務もありますし、周囲の人物から対象者に張り込みが発覚してしまっても困るので、質問をされても正直に話すということも難しく、何とかして誤魔化す必要がありますが、調査員個人の雰囲気でも疑いが晴れやすいタイプとそうではないタイプがおり、「誤魔化す技術力」というものも、別れさせ屋の調査員や探偵の仕事には必要になってくるのです。

たまたま危険な人に絡まれてしまうというケース

他にも、対象者の決定的瞬間、例えば浮気相手と合流した瞬間などを撮影した際に、撮影されたと勘違いした他の人物に「何勝手に撮ってんだよ?」と言われて絡まれるということもあります。 決定的瞬間の撮影に関しては、対象者に気付かれないようなら次のチャンスがあるかは分からないので他のことは二の次です。 そのため周囲の人物にまで気を使っている余裕はなく、上記のようなことも稀に起こってしまいます。

こういった状況になってしまったら、一刻も早く脱出するために誤魔化しつつ平謝りです。 絡まれている間に対象者を見失ってしまったり、トラブルが起きていると対象者に注目されることだけは避けなければなりません。

探偵や別れさせ屋の調査員はトラブルに巻き込まれることもある

大体こういったものが、別れさせ屋の調査員や興信所の探偵が出くわす危険な仕事、危険な場面となります。 筆者はとある街で黒人にマークされて尾行されたり、とある街では上記のように、撮影時に勘違いをした対象者以外の人物に絡まれてしまったりとその程度ですが、弊社別れさせ屋フリーダムやその他興信所などで働く知り合いの中には、外国人窃盗団に囲まれたり、反社会的勢力の事務所に連れて行かれたり、対象者を追って駐車場に入り、駐車場内で撮影が済んで出ようとしたら対象者の仲間に出口を車で封鎖されていた、などどいう目に遭った調査員や探偵もおります。

ゲームやフィクションほどではありませんが、実際の探偵や別れさせ屋の調査員も、実はそれなりに危険な仕事をしているのです。 探偵や別れさせ屋の調査員になりたいという人は、こういった危険な目に遭うこともある、と覚悟しておいた方が良いでしょう。


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