別れさせ屋コラム|相談の際に困るご相談者様

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最終更新日

■別れさせ屋フリーダム所属相談員 橋本

前回のコラム第185回はおおよそ50回ぶりの担当となりましたが、今回は短いスパンでの登板となりました。 「別れさせ屋フリーダム調査員・工作員コラム」というコーナーではございますが、相談員である私のコラムも徐々にひっそりと増えてきております。

さて、今回私が書かせていただくコラムの内容は「相談時にこちらが対応に困ってしまうご相談者様について」となります。

接客業の経験がある方は分かると思うのですが、何らかの理由によって仕事で接客する側が対応に困ってしまうお客様がいらっしゃいます。 実は別れさせ屋の相談時においても、こういったお客様(ご相談者様)に遭遇することがあるのです。

今回のコラムでは、別れさせ屋側が相談時に困ってしまうご相談者様とはどのような方々なのか、具体例を挙げながら詳しくご紹介してまいります。

話が全く分からなかったり、こちらの話が一切通じないご相談者様

こちらについてはご病気の方も含まれると思うのですが、まず挙げられるものは「話が全く分からなかったり、こちらの話が一切通じないご相談者様」となります。

どういったご相談者様なのか申し上げますと、正にそのまま「話が全く分からない」「こちらの話が一切通じない」ご相談者様であり、書かれている内容や意図が全く分からないメールなどを送られてくるご相談者様です。 正直なところ、弊社別れさせ屋フリーダムへのご相談なのかすらも分かりません。

話が全く分からないご相談は全く分からない文章が書かれているのでそれ以上のご説明も出来ないのですが、書かれている内容はこちらで分かるものの、こちらの話が通じないというご相談者様もいらっしゃいます。

弊社別れさせ屋フリーダムでよくある例としては、「何処の誰と何処の誰が不倫している」といった情報が細かく書かれているメールなどを送ってきて、それに対して弊社が「その二人を別れさせたいのでしょうか?」などのご意向をお伺いすると、再度全く同じ内容のメールを送って来たり、返信が途絶えるといったご相談者様です。

弊社フリーダムは確かに別れさせ屋ではございますが、正義感や趣味で誰かを別れさせているわけではなく、料金を支払っていただいた場合に実動する営利企業です。 「何処の誰と何処の誰が不倫している」といった情報だけを一方的に渡されても、それで何をすれば良いのか分かりませんし、弊社別れさせ屋フリーダムとその二人には特に何の関係もないため、独自の判断で動くようなことはございません。

こういったご相談の場合は、失礼ではございますが、会話が成り立ちませんので、弊社別れさせ屋フリーダム側の判断でご相談を打ち切らせていただくこともございます。

隠したい情報があると思われるご相談者様

次に挙げる相談時に困ってしまうご相談者様は、何らかの「隠したい情報があると思われるご相談者様」です。 こういったご相談者様は、弊社別れさせ屋フリーダムでは特に復縁工作のご相談で多い傾向がございます。

隠したい情報があると思われるご相談者様は短文でご相談の文章を送ってくることが多く、例えば「復縁したいです」「復縁したい対象者について詳しくお伺いできますか?」「元カノです」といった感じで、最低限の情報のみを伝えてくる方が多くなっております。

勿論、短文でのご相談と弊社からの質問へのご回答でも何の問題もないご相談者様も多数いらっしゃいますが、あくまでも弊社別れさせ屋フリーダムにおける傾向として、先のような短文でご相談とご回答をされる方に質問を重ねていきますと、最終的に「対象者は未成年者です」「過去に警察沙汰になっています」といったご回答が返ってくることが多くなっております。

対象者が未成年者となるご依頼や、過去に警察沙汰になっているご依頼は、弊社別れさせ屋フリーダムだけでなく、探偵業届出を提出している多くの別れさせ屋がお断りするご案件となります。

この部分に関しては重要な点となりますので、弊社別れさせ屋フリーダムでは確実にご確認させていただく事項となります。 ご自身でもそこを言ってしまうと依頼を断られる可能性があると認識しているので隠そうとされているのだと思われますが、この点を確認せずにご依頼をお引き受けすることはございません。

また、弊社別れさせ屋フリーダムなど探偵業届出を提出している会社であれば、法的に守秘義務が課せられておりますので、そういった意味でも正直にお話いただけると幸いです。

なお、探偵業届出を提出している別れさせ屋に断られるような内容の依頼を、探偵業未届出で恋愛工作を行っている何でも屋や便利屋などに依頼をしようとする方もいらっしゃいますが、これは大きなリスクがございますのでご注意ください。

探偵業未届出ということは、当然のことながら探偵業法で規定されている欠格事由や守秘義務の対象外となります。 そのため、探偵業未届出の業者は暴力団関係者などが直接関わっていることもあり、後に事件に巻き込まれてしまう可能性も否定できません。 実際に、過去にそういった事件も起きておりますので、よろしければ下記コラムも参考にお読みください。

第17回コラム「自称別れさせ屋による事件について」

こちらの質問やアドバイスによってお怒りになるご相談者様

そして今回のコラムで最後に挙げる相談時に困ってしまうご相談者様は、「こちらの質問やアドバイスによってお怒りになるご相談者様」となります。 こういったご相談者様は、弊社別れさせ屋フリーダムにおいては、主に夫婦の別れさせ工作(離婚)についてのご相談をしてくる不倫相手の立場にいる女性の方と、出会い工作のご相談をしてくる方で多くなっております。

夫婦の別れさせ工作(離婚)についてのご相談をしてくる不倫相手の方には、弊社別れさせ屋フリーダムは「現在交際している既婚者の彼は、奥さんとの関係や離婚について何か話していますか?」といったご質問をさせていただいております。 その場合に「○○○と話していました」というご回答がいただけた場合、「失礼を承知の上でご質問させていただきますが、その話の信憑性はどの程度でしょうか?」と再度ご質問を続けさせていただきます。

しかし、弊社別れさせ屋フリーダムがこういったご質問をすることで「彼が嘘を付いていると言いたいのでしょうか?失礼過ぎます」とご相談者様がお怒りになり、ご相談が終わってしまうことがございます。

ただ、私たちもプロの別れさせ屋としてはっきりと申し上げますが、弊社も長年の経験で不倫相手に嘘を付かれていたご相談者様のケースを数多く見てまいりました。

ご依頼をいただいて弊社が現場入りして調査を開始すると、実際の状況が事前に聞いていた話と全然違うというケースです。 過去に「夫婦仲は悪い、離婚寸前の状況だと言っていました」と伺っていたご案件で、実際には毎週末奥さんとデートを繰り返し、家から出るときは常に奥さんと手を繋いでいたような対象者もおりました。 不倫関係にある方で既婚者の相手を信じている方を非難するつもりは一切ございませんが、そもそも奥さんに嘘を付いて不倫をしている場合が殆どであり、少なくとも嘘を付く人物である可能性は高いと言わざるを得ないのです。

こういったケースで別れさせ屋側が当初のお話を100%信用してプランを立てていた場合、想定と実際のズレによってほぼ確実にご提案したプランは期間内に実現することが不可能になり、プランの見直しや契約延長の必要性が出てきてしまいます。

また、出会い工作では、弊社別れさせ屋フリーダムが「ストーカーだと思われる可能性があるので、今は対象者に会いに行くのはお控えください」とアドバイスをしたときに、「ストーカーになると思っているのか!」「ストーカー行為をしていると思っているのか!」とお怒りになるご相談者様がいらっしゃいます。

これは対象者と仲良くなりたくて出会い工作を検討しているはずなのに、ストーカー行為を疑われて逆に嫌われてしまったり、最悪の場合には警察沙汰になるといった事態に陥らないようにアドバイスさせていただいていることです。 殆どの方は「分かりました」と仰ってくださるので、こういったアドバイスでお怒りになる方は多少なりとも思い当る部分もあるのではないかと思っておりますが、警察沙汰になってしまえば困ることになるのはご自身です。

ご依頼の成功を求めて失礼を承知の上で質問やアドバイスをしている別れさせ屋と、契約金が欲しいからと必要な質問やアドバイスをしない別れさせ屋、どちらが良いのかよくお考えいただけますと幸いです。

最後に改めて述べさせていただきますが、私自身も、その他の別れさせ屋フリーダムの相談担当者も言葉選びにはかなり気を使っております。 また、常々より良い言葉遣いを求めて改善を模索しておりますが、それでも失礼な言い方になってしまい、ご不快にさせてしまうようなことがあれば誠に申し訳ございません。 せっかく弊社別れさせ屋フリーダムにご相談をいただいたのに、ご不快な思いをさせてしまった方々には、この場を借りて再度謝罪いたします。

どのケースのご相談者様も……

今回こちらのコラムでご紹介させていただいた相談時に困ってしまうご相談者様は、どのケースでも「貴重な時間を使って別れさせ屋に相談をしたが、意味が無かった」と、ご相談者様側も感じてしまう結果に終わるものばかりです。

不快だと思う質問をしない別れさせ屋であればそうは感じないのかもしれませんが、先に述べさせていただきましたように、そういった別れさせ屋は本当に依頼の成功を考えているのかという点で疑問が残ります。 依頼が失敗してしまえば、最終的に「貴重な時間(と多額のお金)を使って別れさせ屋に相談をしたが、意味が無かった」となることに変わりはございません。

重ねてになりますが、ここまで当コラムをお読みくださった方は、どういった別れさせ屋が依頼の成功を本当に考えているのか、今一度お考えいただければ幸いです。

今回のコラム著者・別れさせ屋フリーダム相談員の情報

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